jidoriblog 福井晴敏作品の地どり、映画感想、日々の雑感等、雑多なものを広く浅く…。

来年の手帳

12.15.2007 · Posted in diary, 文房具

先週末、やっとやってきた「超」整理手帳のカバー2種。
これで来年の手帳が揃いました。
ほぼ日、ロルバーン、モールスキン、そして「超」整理手帳

「超」整理手帳を扱っているノグラボストアから来たのは、ノグラボとみつばちトートのコラボレーションのカバーオンカバー国立商店の超整理手帳カバーバックルモデル 。他にコアラバンドやら色々ですが、遅くなったお詫びにアイディアメモの5冊セットが一つ入っていました。

国立商店とみつばちトート

まだ子供達も小さくて予定など何もなかったころに一度使って挫折した「超」整理手帳ですが、今は本当に便利に使っています。
A4の紙をそのままスマートに持ち運べるのが何と言っても一番です。
今、予定はなんでもとりあえずGooglecalenderに入れておいて、X02HTと「超」整理手帳に写していますが、短期的な予定はX02HT、長期的な予定は「超」整理手帳と分けてうまく使えています。

みつばちトートの方は元々A4ファイルの持ち運びのために買ったのでまだ使っていませんが、国立商店の方は思ったとおり太ってきてしまった手帳をしっかり止めてくれるので安心して持ち運び出来ます。

国立商店の手帳カバー ペンはどうしようかな
ただ…、W-zero3の時もこちらの商品を見かけたのですが、あのビニール使いは何とかならないのかなとそれだけが残念。
zero3の時は、見るからにビニール部分が浮いていて、絶対スタイラスでうまく押せないだろうと思っていたのでやめたのです。
そのうち汚れてきたら、この部分は切ってしまってもいいだろうと思って今回は買ったのですが。
ペンホルダーは無印の6色ボールペンがさせるほど幅があるので、何でもOKですね。

他の手帳についてはまたいつか。
あ、ほぼ日は、試験合格祝いに長女の元へ行きました。(笑)

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2 Responses to “来年の手帳”

  1. きくりん says:

    つるこさんは手帳にこだわってますね。
    おいらも手帳とは無縁な会社に勤めていましたが転職してからおかげさまで手帳がないと生きていけなくなりました(笑)

    去年は適当に買ったんですけど仕事で毎日使ってるうちに自分好みの手帳って本当に大事だと思い今年は本気で探しました。

    で、結果は「ほぼ日手帳」、「モレスキン」と悩みに悩んで「ほぼ日手帳」にしました。
    自分的にはもうちょっと大きいのがよかったのと本日の名言みたいなのがいらないのですがデイリータイプだと、ほぼ日手帳ぐらいしかないんですよねえ。
    皮の1万のやつにしました。

    Rollbahnのノートはおそろいです。
    赤を買いましたが。

  2. tulco says:

    >きくりんさん
    こだわってますよ~。
    私もずっと手帳とは無縁な生活だったのですが、子供たちが学校に行くようになってからはやはり手帳なしではいられなくなりました。
    一時はPDAだけで何とかなっていた時もあったのですが、今の職場はソフトバンク圏外だし、手帳がなければやっていられません。
    ほぼ日、私も(お言葉と月曜日始まり以外は)大好きなんですが、今年は「超」整理手帳で行くことに決めたので娘の元に行きました。

    きくりんさんはシステム手帳は駄目ですか?フランクリンプランナーのデイリーはかなりよかったですよ。あれのおかげで時間の使い方が少しだけうまくなった気がします。
    モールスキンは、ここ4年ほど日記帳になってます。

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